よくあるご質問

お客さまから寄せられるよくあるご質問をご紹介します。

よくあるご質問

Qサービスのメリットを教えてください。

当社では、現在販売されている1,000以上の住宅ローンの金利をもちろんのこと、首都圏約100社の金融機関の審査基準を把握しています。相談者の状況に合わせて、審査の通り易さや諸費用だけでなく、借り入れ期間や教育資金や老後資金作り、住宅ローンの支払いに窮しないための疾病保障団信の検討など様々な角度から住宅ローン選びを行っております。
実際の事前審査や申込手続き、登記簿謄本や公図、住民票といった書類手配もサポートしますので、ストレスなく、スムーズに住宅ローンを借り換えすることが可能です。

Q借り換えのメリットとは何でしょうか?

主に金利を下げることによって、支払い額や総額が下がる事です。金利以外にも借り入れ期間を短くしたり、長くすることでライフプラン上、返済が有利になるのであればそれもメリットです。また、疾病保障団信を有利な条件で加入することも将来のリスク対策につながることもメリットでもあります。
当サービスでは、金利面はもちろんのこと、様々な角度から相談者にとってのメリットを追及しております。

Q金融機関で相談するのと違う点は何ですか?

金融機関は自社商品しか借り換えができません。そのため、客観的、かつ公平なアドバイスや提案を受けることは難しくなります。また、あくまでも金利を下げることが主であり、ライフプランニングの観点からの借り換え相談ではありません。
一方、当社サービスは、金融機関の代理店ではないため、ユーザーの属性や条件に合わせて最適な住宅ローン選択が可能ですし、ライフプランの観点からより有利な借り換えをアドバイスしております。

Q紹介した金融機関からキックバックはありませんか?

金融機関から紹介費用や送客費用は一切ありません。利益相反を起こすことはなく、相談者の立場に合わせた御提案が可能です。

Qフィナンシャルプランナーとの相談と何が違うのですか?

フィナンシャルプランナーによる相談ではライフプランニングや住宅ローンの一般的なアドバイスは受けられます。ただし、金融機関と相談や交渉も行えないため、個々の住宅ローン商品に精通しておらず、どのローンが良いのか個別の提案は受けられません。
当社は、ファイナンシャルプランナーとしての約10年の住宅ローン相談の経験と貸金業法に則ったローンコンサルテイングの実務経験も合わせて、ユーザーメリットを追及したご相談が可能です。
貸金業登録なしに、契約の締結に向けた条件交渉などを行うファイナンシャルプランナーや住宅ローンコンサルタントは貸金業法に抵触します。詳細は以下をご覧下さい。

貸金業法における住宅ローン等の媒介について

Q費用は、いくらくらいになりますか?

原則、借り換えのよるお客様メリット(利息軽減額)の10%を頂いております。最低10万円(消費税別)以上からとなります。例えば、200万円利息が減る場合、当社の費用は20万円、50万円の場合は10万円となります。契約前に御見積を提出します。融資が比較的難しいと言われる経営者、自営業者、病歴のある方、ローン遅延歴のある方、またはお急ぎの方等の場合、相談の上難易度を高く設定させて頂くことがございます。
なお、融資が実行できなかった場合は、費用は発生いたしません。

Q住宅ローン診断士とは何ですか?

住宅ローン診断士協会が認定するローン媒介業務を行える民間資格です。
住宅ローン診断士とは、いわば、日本版モーゲージ-・ブローカーです。モーゲージ・ブローカーは、米国で一般的に普及している職業で、相談者と住宅ローンを扱う金融機関との間を仲介する業務です。住宅ローン診断士は、相談者に対しては住宅ローンに関するアドバイスを行い、相談者のニーズに合った住宅ローンを選別します。金融機関と住宅ローンの契約が成約した場合、相談者から診断士に手数料が支払われます。住宅ローン診断士の業務に「ローンの媒介」が含まれており、貸金業の登録が必要になります。貸金業登録せずに、ローン相談を有料で行っていたり、契約の締結に向けて具体的なローン相談を行っているローンアドバイザー、ローンコンサルタント、フィナンシャルプランナーは違法行為となります。詳しくはこちらをご覧ください。
貸金業法における住宅ローン等の媒介について

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住宅ローンの借り換えは、誰に相談するかで大きな差が生まれます。

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